横浜コミュニティ放送株式会社
- ゼミ 齋藤
- 2025年12月15日
- 読了時間: 2分

FM Salus(84.1MHz)は、たまプラーザ・美しが丘を中心に“地域の今”をやさしく届けるコミュニティFM局。暮らしに寄り添う情報、音楽、街の人の声を軽やかに発信し、日常に心地よいつながりを生み出します。
■会社名 横浜コミュニティ放送株式会社
■代表者名 代表取締役社長 奥村 力
■住所 横浜市青葉区市ヶ尾町541番1号
■目次1 どんな思い・コンセプトで放送を行なっていますか
■目次2 番組を作るうえで、特に大切にしていることは何ですか
■目次3 地域の人たちとの繋がりで印象に残っていることはありますか
■目次4 今後挑戦したいこと、目指していることはありますか
■目次5 紹介movie
■1どんな思い・コンセプトで放送を行なっていますか
青葉区民の皆さんに寄り添った情報を発信しています。
文化・教養レベルの高い地域性に合わせ、音楽やDJの言葉を通して質の高い情報を届けることを意識しています。
また、災害時などには地域の役立つ情報を発信する、コミュニティFMとしての役割も大切にしています。

■2番組を作るうえで、特に大切にしていることはありますか
私たちは、社会の流れやトレンドに常に敏感であり、日々変化する情報を捉えながら番組をつくっています。同時に、コンプライアンスを意識し、誰かを傷つけたり不快にさせたりする表現を避けることを大切にしています。
難しいテーマを扱う際も、具体例を交えてできるだけ分かりやすく伝えることを心がけています。そして何より、地域に暮らす皆さんの声やニーズに寄り添い、その希望を反映したテーマや話題選びを行うことを大切にしています。
■3地域の人たちとの繋がりで印象に残っていることはありますか
地域イベントへの参加や音響・PAのサポートを通じて、リアルに地域の方と顔を合わせられることが印象的です。
地域コミュニティやイベントが盛り上がる様子に関われることが嬉しい瞬間です。
■4今後挑戦したいこと、目指していること
私たちは、青葉区の皆さん全員にFM Salusを知ってもらい、気軽に番組を楽しんでいただける存在を目指しています。また、横浜市青葉区の持つ多彩な魅力をもっと広く発信し、この街を“日本で最も面白いエリア”へと育てていくことも大切な使命だと考えています。
さらに、地域の方々の「やってみたい」「知りたい」という想いに寄り添い、日々の生活に役立つ情報を分かりやすくお届けし続けること。それが、私たちFM Salusの目指す姿です。
■5紹介movie




コメント