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上島さんにインタビュー


今回は燦爛祭実行委員として燦爛祭の運営に携わった、上島颯斗さんにインタビュー

を行いました。燦爛祭実行委員なろうと思ったきっかけや当日の印象などを聞いて

みました!

もくじ

・燦爛祭実行委員になろうと思ったきっかけ

・燦爛祭で目指す目的

・燦爛祭実行委員で苦労した点

・上島さんから見た当日の印象

・今回の経験を一言で表すと

<燦爛祭実行委員になろうと思ったきっかけ>

 実行委員になろうと思ったきっかけは、キャンドル(非正課プログラム)には様々

な部局があるのですが、その中に燦爛祭の部局もあったのだが、燦爛祭の伝統や文化

という意思を引き継ぎたいという思いがあり、燦爛祭実行委員をやってみたいと

思ったのがきっかけです。

<燦爛祭で目指す目的>

 今までよりも来場者を増やしたいという具体的な目標を掲げました。そのためには

ターゲットをこの大学に通う大学生をターゲットとして設定し、そのターゲットに

向けて、学園祭に興味がない大学生にも興味を持ってもらえるような学園祭にしたい

という思いのもと、企画を立てていった。

<燦爛祭実行委員で苦労した点>

苦労した点は事前準備の面で、人数が少なかったことです。燦爛祭の部局の人数が

もともと少ないこともありましたが、人数を集めるという面ではとても苦労しました。

<上島さんから見た当日の印象>

当日の印象としては、来場者の方が楽しんでくれた様子が、来場者の笑顔で見受け

られました。また屋台を運営している皆さんも楽しく笑顔で運営されていたので、

その部分でも大きく私の印象に残っています。

<今回の経験を一言で表すと>

成長ですかね。一言で表すと。その理由として、個人的な話になりますが、自分の手

の届く範囲と届かない範囲の中で、届く範囲を自分で気づけ、自身のフィードバック

として自身の成長に還元できたと考え、成長という一言になりました。

上島さん今回はご協力ありがとうございました!

<インタビュー動画>


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